ワールドカップを観て

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どうも。先日ジュースを控えているなんて言いながら早速そーでもねぇなと思っている男、梨愛好協会サガワです。

私、メロンの次に梨には目がありません。

梨関連の物がお菓子でも飲み物でも出ていると必ず買ってしまいます、、、、。

これから時期なのに。

さて、連日の2018ロシア・ワールドカップを観て改めてサッカーの面白さを存分に味わえるこの期間は本当に幸せ。

筋書き通りにはいかないドラマが生まれるところに感動も興奮も覚える。

真剣に行う勝負事って予定調和では無いもんね。

改めてサッカーって面白い!スポーツっていいなと思う。

これは観ないと伝わらないとは思うけど(笑)

興味の無い方は別にそれはそれで良いと思うんだけど(それを強制するのも違うと思う)、なぜか反日?のような謎のスタンスで日本に対してネガティヴな発言をされるのは理解に苦しむ。

自分たちの選手が国を代表して国際大会に出る、普通に日本を応援するでしょ。

日本代表頑張れ、それでいいじゃない。

音楽に置き換えると、ライヴがそれに相当するものだろうか。

生モノで何が起きるか分からない、その日にしか味わえない時間なんだな、と思う。

ある意味、お客さんとの真剣勝負。

その時間、その場所に来てくれたお客さんを楽しませる事が出来るかどうか。

多分、ステージに上がる我々が100%もしくはそれ以上の気持ちで臨まないと、聴いているお客さんに伝わるよね。

また自分がお客さんとして行った時もフラットな目線で観て楽しめるかどうかが重要。

楽しいライブはノれるし、勝手に身体が動く。

楽しみ方は人それぞれなんて言いながらも、共通しているのはライブ終了後、お客さんが笑顔になっている事だよね。

そんなライブが常に出来るように日々のスタジオ練習があるわけで。

きっと、どこまでやっても「ここまでやれば満足」みたいな感覚って無い気がする。

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